『EXE ARENA』は、『FINAL FANTASY VII』『FINAL FANTASY VIII』『クロノ・トリガー』に携わり、数々のゲーム会社でアートディレクターとして活躍してきた中谷幸夫氏が世界観・キャラクターデザインを監修する、戦略性と爽快なアクション性を両立した次世代型カードバトルゲームです。
『EXE ARENA』の特徴
1.戦略とアクションの革新的融合
従来のカードゲームの戦略的なデッキ構築に加え、リアルタイムでの直接操作による白熱のバトルを実現。カードの効果、配置、発動タイミングのすべてが勝敗を左右する、新しいリアルタイムバトル体験を提供します。
画像ギャラリー No.002のサムネイル画像 / 戦略的カードバトルとリアルタイムアクションを融合したブロックチェーンゲーム「EXE ARENA」,2026年にリリース。TGS 2025に出展決定
2. 毎日プレイしてデッキを強化できるシステム
バトルに勝利することでガチャチケットを獲得し、新たなカードを入手可能。収集したカードでデッキを強化し、さらなる勝利を目指すプレイサイクルで、継続的な成長を実感できます。
画像ギャラリー No.003のサムネイル画像 / 戦略的カードバトルとリアルタイムアクションを融合したブロックチェーンゲーム「EXE ARENA」,2026年にリリース。TGS 2025に出展決定
3. Web3技術による真の所有権
入手した一部のカードはブロックチェーン上に保存され、プレイヤーが真に所有するデジタル資産となります。マーケットプレイスでの取引や他サービスとの連携により、プレイが経済活動へと発展します。
4. 限定報酬が獲得できるトーナメント
リリース後に開催されるトーナメントでは、上位入賞者にギフト券などの限定賞品やNFTカードを贈呈。プレイヤーの実績が目に見える、所有可能な資産として蓄積されます。
5. 観戦者ベッティング機能(予定)
『EXE ARENA』では観戦者が特定のプレイヤーに賭けを行う観戦者ベッティングシステムの導入を計画しています。この機能により、観戦者も報酬と興奮を共有でき、競技性やeスポーツとしての魅力、コミュニティエンゲージメントを高める参加型経済を促進します。
























