ホラー/オカルト
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Tequila Worksのベテラン開発者が生み出す「Tuned In」は,日本も舞台となる悪夢のアンソロジー[gamescom]
スペインのVercors Gamesは,ドイツ・ケルンで開催中のgamescom 2026の会場で「Tuned In」を公開した。呪われたテレビに囚われてしまった主人公たちが,さまざまなホラー要素が重なり合う邪悪なパズルを生き延び,難しい決断を下していくストーリー集で,舞台の1つは日本だという。
卒業式を繰り返すたび,壊れていく。短編ホラーノベルゲーム「ゆめみるサクラの卒業式」Unityroom版,公開中
ゲームサークルの嗚呼魚うぐずペギは,Unityroom版「ゆめみるサクラの卒業式」を公開した。価格は無料。本作は,繰り返すたびに壊れていく卒業式を描いた短編ホラーノベルゲームだ。
バズらなければ公開処刑。死刑囚たちのリアリティショー×デスゲームADV「BUZZ or DIE」,2026年内にSteamで発売決定
講談社クリエイターズラボは本日,PC向けアドベンチャーゲーム「BUZZ or DIE」を2026年内にSteamで発売すると発表した。死刑囚たちが出演するリアリティショーを舞台に,対戦相手の過去を調査し,ショート動画とサムネイルで視聴者から「いいね」を集めて勝敗を競う。
「呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON」,新キービジュアルを公開。羂索と禪院直哉がボスとして登場,TGS 2026では試遊出展
集英社ゲームズは2026年8月30日,サバイバーズロワイアルゲーム「呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON」の新キービジュアルと,羂索と禪院直哉がボスとして登場することを発表した。また,9月17日から開催される「東京ゲームショウ2026」では,世界初となる試遊展示を実施する。
Wired Productionsがアジア発のホラー3作品と相次いでパブリッシング契約。gamescom 2026にプレイアブル出展[gamescom]
gamescom 2026のWired Productionsブースでは,日本の「BrokenLore: DON’T LIE」,インドネシアの「AGNI: Village of Calamity」,タイの「Kumarn: The Wandering Spirit」という,アジア発のホラー3作品が展示されていた。
ジグソウの原点を描く「SAW: Genesis」をgamescom 2026でプレイ。究極の選択を迫る3対1の非対称対戦ホラー[gamescom]
gamescom 2026のBloober Teamビジネスブースで,新作ホラー「SAW: Genesis」のプレイアブルデモが公開されていた。「SAW」シリーズの約100年前を舞台に,3人の「被告」と1人の「判事」が対戦する非対称対戦ホラーだ。
ヴィクトル・アントノフが遺した西部劇「ガンズ・オブ・エスカトン」は,シューターである前にソウルライク[gamescom]
2026年8月28日,ドイツ・ケルンで開催中のgamescom 2026の会場で,一人称視点のシューター「ガンズ・オブ・エスカトン」のデモを見せてもらった。開発はキプロスのEschatology Entertainment,パブリッシャは4Divinity。ビジュアルディレクターには,2025年に亡くなったヴィクトル・アントノフ氏の名前が入っている。
物理演算を生かしたアクションと生活シミュレーションが融合した異色のゾンビサバイバル「God Save Birmingham」のプレイアブルデモを紹介[gamescom]
ドイツ・ケルンで開催中のgamescom 2026にて,Ocean Drive Studioが手掛ける「God Save Birmingham」のプレイアブルデモが出展されていた。舞台はゾンビによって壊滅した14世紀の英国だ。Unreal Engine 5による物理演算を生かしたアクションと重厚な生活シミュレーションが融合したものとなっていた。
待望の「State of Decay 3」のアルファ版をプレイ。Unreal Engine 5で進化した新作のマップは前作の1マップの約4倍に[gamescom]
Undead Labsが開発する「State of Decay 3」が,gamescom 2026に試遊出展された。発表から6年を経て公開されたアルファ版では,Unreal Engine 5によるグラフィックスやスケールの進化に加え,より苛烈で能動的なゾンビとの戦いを体験できた。
一家が失踪したと噂される呪われたアパートからの脱出を目指すホラーADV「地獄アパート」,Steamで配信開始。謎を解き,真実へ立ち向かう
Maju's Studioは本日,PC用ソフト「地獄アパート」の配信をSteamで開始した。本作は,日本の古いアパートをテーマにしたホラーADVだ。心霊系配信者の高橋シュンヤは,撮影目的で一家が失踪したと噂されているアパートに潜入するが,謎を解かなければ脱出できない空間に閉じ込められる。
踏切を上げ下げするだけの暇な仕事の裏で起こる怪奇。11 bit studiosの新作サイコロジカルホラー「Trainwatch」が試遊展示[gamescom]
11 bit studiosの新作サイコロジカルホラー「Trainwatch」のプレイアブルデモが,gamescom 2026にて出展されたので紹介しておこう。人里離れた踏切小屋という密室を舞台に,踏切を一日に数回上げ下げするだけの暇の仕事の合間に巻き起こる,怪奇な現象を体験していくことになる。
アイソメトリックや肩越し視点を組み合わせたレトロサバイバルホラー「Holstin」,2027年に発売決定。gamescom 2026トレイラーも公開
Team17は,ポーランドのデベロッパSonkaが手掛ける「Holstin」を2027年に発売すると発表し,gamescom 2026トレイラーを公開した。本作は,1990年代のポーランド東部の田舎町を舞台にしたサイコロジカルサバイバルホラーゲーム。独自技術によるピクセルアートと3Dカメラ表現の融合が特徴だ。
カルトヒット「Mouthwashing」を生んだWrong Organの新作「Carcass Clad」は,Co-op専用のホラー戦車シムだった[gamescom]
「Mouthwashing」で知られるWrong Organの新作「Carcass Clad」のデモが,gamescom 2026で初公開された。崩壊した都市を舞台に,車長,操縦士,砲手という役割も,目にしている光景も,まったく異なる3人のクルーが協力し,戦車「ユクシア」を走らせるCo-op専用のホラー戦車シムだ。
ある動画を再生し,弱小配信者に起きた不可解な出来事の真相に迫るホラーゲーム「たろうくんはいってきました」,Steamで配信開始
闇は本日,PC用ソフト「たろうくんはいってきました」の配信をSteamで開始した。本作は,ゲームレーベル「YAMI GAMES」の第1弾タイトルとなるホラーゲームだ。YAMI GAMESは,9月11日から13日に開催される「東京ホラー特区!!2026」と,9月17日から21日に開催される「東京ゲームショウ 2026」に出展予定。
最新作「台湾事故物件監視協会」が制作中。これまでの作品とは異なり,舞台は台湾に
日本事故物件監視協会は2026年8月27日,公式Xで「台湾事故物件監視協会」を制作中であると発表した。今回発表された「台湾事故物件監視協会」は,これまでの作品とは異なり,舞台が台湾となる。
人ならざるものが自宅に迫るなか,恋人から頻繁に届くメッセージにも返信せねばならない。ストレスしかないサバイバルホラー「悪魔とカノジョと眠れない夜」,プレイテスト実施中
Tailtone Gamesは,ixavonが手掛ける「悪魔とカノジョと眠れない夜」のプレイテストをSteamで開始した。本作は,恋人との関係を保ち,行方不明の友人を捜しながら,自宅に迫る怪異から夜を生き延びるサバイバルホラーだ。
“非常に好評”の協力FPS「Far Far West」,大型アップデート「Frostburn」を本日リリース。シールドや氷魔法などの新要素が多数登場
Evil RaptorとFireshine Gamesは本日(2026年8月27日),PC用協力FPS「Far Far West」で,大型アップデート「Frostburn」をリリースした。体力とは別に一定量のダメージを防げる新要素「シールド」と,対象を氷漬けにする新属性「氷魔法」をはじめとして,多数の新要素が実装された。
小学生の少女が幼なじみとのかくれんぼで,町の異変に触れていく。ミステリホラーADV「かくれんぼう - Hide and Seek」,本編が無料配信中
Eternal Dreamは,Snow Hermit Libraryが手掛けた「かくれんぼう - Hide and Seek」をSteamで無料配信した。本作は,小学1年生の結奈が幼なじみの真也とのかくれんぼを通して,神桜町で起きる異変に触れていくミステリホラーADVだ。
殺人鬼の次はクトゥルフの邪神!? 少女同士の恋路に邪教の影が立ちはだかる。因習村ホラー恋愛ADV「血の百合クトゥルフ神話」発表
少女同士の恋路を,今度はクトゥルフ神話の恐怖が阻む。「血の百合」シリーズ最新作となる「血の百合クトゥルフ神話」は,人里離れた村を舞台に,少女たちが古の邪教の儀式に巻き込まれていく,因習村ホラー恋愛ADVだ。
完全新作「覗怪(しかい)」,今冬発売決定。「STEINS;GATE」などのスタッフが手掛ける“非”科学サスペンスADV
MAGES.は本日,完全新作アドベンチャーゲーム「覗怪(しかい)」を今冬に発売すると発表した。本作は,「STEINS;GATE」など科学アドベンチャーシリーズのスタッフが手掛け,科学では解き明かせない「怪異」を題材とする作品だ。ティザーサイトとティザームービーも公開された。
怪奇現象をうまく利用して,配信を盛り上げよう! ホラーSLG「怨ストリーミング On Streaming」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のgieko氏は本日,PC用ソフト「怨ストリーミング On Streaming」のSteamストアページを公開した。本作は,ゲーム配信とマルチタスクをテーマにしたホラーシミュレーションゲームだ。プレイヤーは駆け出しのゲーム配信者となり,配信を7日間にわたって行う。
「Wild Wild Eden」「UN:Me」などの注目作を一気にチェック! 集英社ゲームズのgamescom出展4タイトルの新情報を紹介[gamescom]
集英社ゲームズのgamescom 2026プレイアブル出展タイトルをプレイ。そのなかから「Wild Wild Eden」「UN:Me」「BAKUDO」「Chronoscript: The Endless End」のプレイレポートと新情報をお届けしていく。
SCP系の収容施設で,誰も信じられない疑心暗鬼の日々を生き延びる。異常物体や被験体を扱うホラーADV「Cognite」,2026年9月に発売
Frosted Wings Studioは,PC向けタイトル「Cognite」を発表した。本作は,SCPやタイムループに着想を得た地下の機密研究施設を舞台に,異常物体への実験や被験体の観察を行いながら,施設に隠された真実へ迫るホラーアドベンチャーゲームだ。
「SOMA」開発陣が手掛ける精神的後継作「ONTOS」,狂気的な世界観の一部を確認できるゲームプレイトレイラーを公開
Frictional GamesとKepler Interactiveは本日(2026年8月26日),開発中の新作タイトル「ONTOS」のゲームプレイトレイラーを公開した。動画では,クランビーと呼ばれる科学者の実験室らしき場所で,脳に怪しげな器具を刺す実験や,大量のネズミを接続したサーバーなど,狂気的な世界観の一部を確認できる。
検品型ホラー「忌質物管理局 第七保管室」配信中。時給1万円の夜間勤務で“呪物”の異常を見極める7日間
STUDIO NEGAbitEは,PC向け検品型ホラー「忌質物管理局 第七保管室」をBOOTHで配信中だ。プレイヤーは夜間検品補助員として,昼間に作成された一次検品記録と現物を照合し,異常の有無を判断する。時給1万円の勤務を7日間続け,3つのエンディングを目指す。体験版も配信されている。
少女の身体を巡る“本物の魂”を対話で見極めるADV「UN:Me」,4つの魂のうち「魂I」「魂III」の詳細を公開
集英社ゲームズは本日,2026年内に発売予定のソウル・トリアージアドベンチャー「UN:Me」の最新情報を公開した。少女の身体に宿る4つの魂のうち「魂I」「魂III」の詳細や,記憶の断片を見つけながら魂と対話するゲームシステム,精神の迷宮となる「病院」の情報などが明らかになっている。
血飛沫舞うデスゲームに身を投じよう。2〜8人で遊べる強烈なゴア表現のホラー・パーティーゲーム「Twisted Party」,配信開始
Polden Publishingは2026年8月26日,Vampire Squidが開発するPCゲーム「Twisted Party」の配信をSteamで開始した。本作は2〜8人で遊べるホラー・パーティーゲームだ。プレイヤーは,血飛沫が舞う過激で残酷なデスゲームに参加し,最後まで生き残ることを目指す。
これが俺たちの夢見た昭和か。ムーディーな歌謡曲とともに,もしもの昭和世界を描く「昭和米国物語」最新PVが公開
gamescom Opening Night Live 2026で,NEKCOMは新作ゲーム「昭和米国物語」の最新映像を公開した。会場ではムーディーな歌謡曲とともに,登場人物や世界観,ゲームプレイの様子などがお披露目された。
映画「8番出口」が8月28日の「金曜ロードショー」で地上波初放送。興行収入51億円を記録したサバイバルムービーをノーカットで見られる
日本テレビは,2026年8月28日21:00に放送する「金曜ロードショー」で映画「8番出口」を地上波初放送すると発表した。本作は,2023年11月29日にリリースされた同名のゲームを原作とする実写映画だ。興行収入51億円を超える作品で,今回の放送では映画本編がノーカットで公開される。
「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」,Steamで配信開始。加害者家族と見なされた少女は,糸の先にある手を最後に取るのか
Vaka Game Magazineは本日,PC用ソフト「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」の配信をSteamで開始した。本作は,日常侵食ホラー「つぐのひ」シリーズの最新作で,初期の絵柄と空気にあえて立ち返る“原点回帰”をした作品だ。
身近に潜むさまざまな恐怖を味わえる短編ホラー集「怖い話 グロテスク」,2026年8月27日にNintendo Switchで配信予定
Game Museumは,短編ホラービジュアルノベル「怖い話 グロテスク」のNintendo Switch版を2026年8月27日に配信する。本作は,インターネット怪談や都市伝説から着想を得た作品で,深夜の地下鉄や誰もいない映画館など,身近な場所に潜むさまざまな恐怖を描いている。
エクソシストとして呪われた現場を浄化し,手がかりを集めて悪魔祓い。最大4人の協力型ホラーゲーム「Unpossess 2: Exorcism Simulator」,早期アクセス開始
Chreseeba Gamesは2026年8月21日,PC向け協力型ホラーゲーム「Unpossess 2: Exorcism Simulator」の早期アクセスをSteamで開始した。本作では,20世紀末を舞台に,エクソシストとして怪異現象を調査し,取り憑いている悪魔を特定して悪魔祓いに挑む。
仲間と協力して,呪われた家をリフォームして売却するホラーゲーム「GHOST FLIPPERS」,Steamで8月26日にリリース
HuninGamesは,PC用ソフト「GHOST FLIPPERS」をSteamで2026年8月26日にリリースする。本作は,仲間と協力して,呪われた家をリフォームし,売却していくホラーゲームだ。呪われた倉庫で資材などを集め,さまざまな物件のリフォームを行っていく。
雨の高速道路を走りながら怪異の謎に迫る。体験型ロードムービーADV「DRIVE IN THE RAIN」,Steamストアページを公開
弥生開発は本日,体験型ロードムービーアドベンチャー「DRIVE IN THE RAIN」のSteamストアページを公開した。本作は,土砂降りの高速道路を目的地まで運転しながら,同乗者との会話や周囲で起こる怪異を通じて物語を読み解いていくホラーテイストのアドベンチャーゲームだ。
モザイク加工で重要な部分を隠し,ごく普通の写真を大ヒットニュースに仕立てる。ブラックユーモアの効いたADV「MASK IT」,Steamストアページが公開に
White Babel Studioは,新作アドベンチャーゲーム「MASK IT」のSteamストアページを公開した。本作は新人編集者となり,写真にモザイク加工を施して意味や印象を変え,人々の注目を集めるニュースに仕立てていく作品だ。
「新宿異変」「近畿霊務局」「Manny's」,ホラーコンテンツイベント「東京ホラー特区!!」に試遊出展決定
あまたは本日,同社が運営するインディーゲームパブリッシングブランドAMATA Gamesが,2026年9月11日から13日まで東京ドームシティ プリズムホールで開催されるホラーコンテンツイベント「東京ホラー特区!!」へ出展すると発表した。会場では「新宿異変」「近畿霊務局」「Manny's」の3タイトルを試遊できる。
中国の漫画を原作とするホラーADV「異界・魔学園」,デモ版を9月2日にSteamでリリース。異常な現象に満ちた「魔学園」を探索しよう
CASCHA GAMESは本日,PCゲーム「異界・魔学園」のデモ版を9月2日にSteamでリリースすると発表した。本作は,中国のホラー漫画「詭聞齋」シリーズを原作とするゲームシリーズの最新作だ。プレイヤーは,異常な現象に満ちた「魔学園」を探索し,そこで起こる不可解な出来事に巻き込まれていく。
閉館後の美術館で,何度も同じホールへ戻ってくる。異変探し系のゲーム「Museum 8」,2026年9月に発売
Overay Inc.は,PC向けパズルゲーム「Museum 8」を2026年9月に発売する。本作は,閉館後の美術館を舞台に,何度もたどり着く同じホールの異変を見極め,2つの扉から正しいほうを選んで進んでいく作品だ。
「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」,大型拡張コンテンツ「Cost of Hope」が登場。アップデート2.0もリリース
セガは本日(2026年8月21日),GSC Game Worldが手掛ける「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」で,大型拡張コンテンツ「S.T.A.L.K.E.R. 2: Cost of Hope」がリリースされたことを発表した。さらに,ゾーンの見た目や雰囲気,生態系などを刷新するアップデート2.0もリリースされた。
死んだはずの初恋相手と,7年ぶりに再会する。田舎町の一家心中事件を追うホラーミステリーADV「ミソハギ踏切で待ってる」,Steam版が2027年に発売
ゲーム開発サークルsweet ampouleは,「ミソハギ踏切で待ってる」のSteam版を2027年に発売する。本作は,日本の田舎町を舞台に,死んだはずの初恋相手との再会をきっかけに,一家心中事件の真相を追っていくホラーミステリーADVだ。
「SILENT HILL: Townfall」,約20分間にわたるゲームプレイ映像が公開に。リリースは9月24日予定
KONAMIとAnnapurna Interactiveは本日(2026年8月20日),9月24日に発売を予定しているシリーズ最新作「SILENT HILL: Townfall」のゲームプレイトレイラーを公開した。動画では,不穏な街並みを探索する様子が約20分間にわたり収録されている。
光の届かない深海を舞台に,酸素と水圧を管理しながら下へ潜る。ローグライト要素を採用したダンジョンクロウラー「DIEVER」発表
個人開発者Shige氏が手掛けるPC向け新作タイトル「DIEVER」が発表された。本作は,光の届かない深海を舞台に,酸素や水圧を管理しながら,さらに深い場所を目指していくダンジョンクロウラーゲームだ。
「SR+ サイレントヒル2」,8月下旬より全国のカプセル自販機で順次発売。レッドピラミッドシングを含む4体のクリーチャーをラインナップ
タカラトミーアーツは2026年8月20日,「SR+ サイレントヒル2」を8月下旬より全国のカプセル自販機(ガチャマシン)で順次発売すると発表した。これは,「SILENT HILL 2」に登場する「レッドピラミッドシング」を含む4体のクリーチャーを立体化したものだ。
Newcore Gamesの新作「7Trials」は,冥界企業の正社員を目指して49日間を戦い抜く,スタイリッシュなローグライトアクションだった[BIC2026]
BIC2026に「The Devil Within: Satgat」を手がけたNewcore Gamesの新作「7Trials」が出展されていたので紹介しよう。禍々しいキービジュアルから,さぞかし重厚な物語が展開するのかと思いきや……その実,軽快なアクションが気持ちいいローグライトアクションとなっていた。
崩壊した世界で列車に乗り込み物資を集める。最大4人協力PvE脱出シューター「NightRunner」が発表に
314 Artsは2026年8月18日,開発中の新作タイトル「NightRunner」を発表し,アナウンストレイラーを公開した。本作は,日中の光が命を奪ってしまう,文明が崩壊した世界で,危険な契約を引き受けて物資を集める,最大4人での協力プレイに対応したPvE型のエクストラクションシューターだ。
ゾンビパンデミックサバイバル「Into the Dead: Our Darkest Days」,Switch2/PS5版を日本向けに2027年発売決定
スパイク・チュンソフトは本日,ゾンビパンデミックサバイバル「Into the Dead: Our Darkest Days」のSwitch2/PS5版を日本国内向けに2027年に発売すると発表した。1980年のテキサス州ウォルトンを舞台に,物資の収集やクラフト,シェルターの確保,生存者の状態管理などを行い,ゾンビで溢れた街からの脱出を目指す。






















