ブラウン管を彷彿とさせる画面表現が特徴のADV「MONOPHOBIA」をプレイ。自称吸血鬼の少女と,霊感を持つ少女が不思議な事件に挑む[TGS2026]
「MONOPHOBIA」が東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展されている。本作は,現代の街を舞台に,自称吸血鬼の少女と霊感を持つ少女が怪異にまつわる事件に挑む都市伝説サスペンスADVだ。会場で試遊版を体験できたので,そのプレイフィールをお届けしよう。
2.5D都市伝説アドベンチャー「MONOPHOBIA」,東京ゲームショウ2026に試遊出展。ストーリーデモを体験できる
松竹ゲームズは本日(2026年9月8日),同社がパブリッシングを担当するPC向け新作タイトル「MONOPHOBIA」を,東京ゲームショウ2026に出展すると発表した。今回はストーリーデモが初公開され,美しいドット絵で描かれる本作の世界をいち早く体験できるという。
謎解きと推理で物語が進行するHD-2D風に描かれた横スクロールADV「MONOPHOBIA」,Steamストアページを公開
Candidum Gamesは本日,Dendrobiumが開発するPC用ソフト「MONOPHOBIA」のSteamストアページを公開した。本作は,謎解きと推理で物語が進行する,HD-2D風に描かれた横スクロールADVだ。プレイヤーは,キャラクターの特殊能力を駆使して,手がかりを集め,情報を整理し,事件の真実へと迫る。














