| 配信元 | Wuah | 配信日 | 2026/09/02 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
現実と虚構が交錯する【完全無料】
モキュメンタリーホラーARG
『死にぞこないの最凶怖い話』配信開始
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インディーゲームスタジオ株式会社Wuah(本社:神奈川県大和市)代表取締役 田中 一広は、リミナルスペースやデジタル的恐怖に特化した新鋭ARGレーベル『境怪接蝕(きょうかいせっしょく)』第一弾プロジェクトとしてWEBサイト探索型のモキュメンタリーホラーARG『死にぞこないの最凶怖い話』を本日、2026年9月2日(水)より完全無料で公開いたしました。
現実と異常の境界の謎を探るモキュメンタリ―ホラー・ARGレーベル『境怪接蝕(きょうかいせっしょく)』
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『境怪接蝕(きょうかいせっしょく)』は、我々の住む現実と、知覚できない異常の世界との「境怪(きょうかい)」調査を目的としたARGレーベルです。
本レーベルはモキュメンタリーホラーに特化しており、リミナルスペース的な空間の恐怖や、ハッキング、ハルシネーション(幻覚)といったデジタルネイティブな恐怖体験を提供します。
プレイヤー自身が調査員となり、現実のブラウザやSNSを通じて謎を解き明かしていく、没入感の高い代替現実ゲームを展開してまいります。
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読むことで呪いが発現する!? 『死にぞこないの最凶怖い話』
『境怪接蝕』レーベルとしてリリースした『死にぞこないの最凶怖い話』は、かつて匿名掲示板に向けて怪談を投稿していた怪談師「死にぞこない」氏が運営していたとされる、幻の個人WEBサイトが舞台のARGです。
「死にぞこない」氏は、自身のWEBサイトである「死にぞこないの最凶怖い話」を完全に抹消した上で、インターネット上から姿を消しました。
しかし、「死にぞこない」氏のあずかり知らぬところで、消したはずのそのWEBサイトのアーカイブが発見されたのです。
プレイヤーは、このWEBサイトにアクセスし、そこに掲載された数々の実話怪談を読み進めていきます。
サイト内の一部の怪談はパスワードによってロックされており、プレイヤーはサイト内に隠された手がかりを探り、パスワードを解除していくことになります。
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ただ、本サイトを読み進めるうち、各怪談の中に、とある呪いに関わる要素が込められていると気づくでしょう。
プレイヤーは、「読むことで発現する呪いを解除する」という自分自身の目的達成のため、WEBサイトの謎を解くこととなるのです。
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『死にぞこないの最凶怖い話』 詳細情報
<ジャンル>
モキュメンタリーホラーARG(代替現実ゲーム)
<対応ハード>
・PC / スマートフォン(ブラウザ動作環境)
<価格>
・完全無料
<リリース日時>
・2026年9月2日
<『死にぞこないの最凶怖い話』サイトURL>
https://shinizokonai.anomalypages.com/
<『境怪接蝕』レーベル公式サイトURL>
https://kyoukaisessyoku.com/
<『境怪接蝕』&『死にぞこないの最凶怖い話』紹介動画>
https://youtu.be/36yuBHx2AsQ
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